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PoE録画装置 XVR-0415POE 4CH入力
録画解像度1920×1080


カメラと録画機をLANケーブル一本で映像・電源を接続

DVR-1004PODM
販売価格 43,780円[税込]
ハードディスクの変更1TB→2TB 11,000円[税込]
ハードディスクの変更1TB→3TB 22,000円[税込]
 
 PoEカメラの追加 PoE-0415B バレット型 20mLANケーブル付 16,280円[税込]
 PoEカメラの追加 PoE-0415D ドーム型 20mLANケーブル付 16,280円[税込]
主な仕様
     
  • ●LANケーブル一本で映像・電源を接続
  • ●1080P 248万画素の高画質撮影が可能なワンケーブル防犯カメラセット
  • ●最大100mまでの電力供給が可能な高性能NVR
  • ●LANケーブルのみで電源・映像送信を行うことが出来る為、
    設定・コストを掛けずに設置可能。
     
セット内容
録画装置本体(ハードディスク1TB内蔵)  1 
マウス 1 
録画装置専用ACアダプタ 1 
テスト用LANケーブル 30cm 1 
日本語取扱説明書(B5) 1 



特徴

 
スマートフォンで 簡単遠隔監視 
 


高解像HDMIでの出力に対応 
 
HDMI対応モニターと接続することで、より大きな画面で映像を確認できます。

ハードディスク内蔵 
 
ハードディスク内蔵モニターで長時間監視記録が可能。

ネットワーク経由での遠隔監視が可能 
 
録画機をネットワークに接続することで遠隔地のスマートフォンから監視が行えます。

録画について

動体検知録画 
 
カメラ映像に動きがあった際に自動で録画することが出来ます。
夜間の撮影、人通りの少ない場所での撮影、長時間録画をしたい場合に有効です。

連続録画 
 
常に連続して録画状態を維持して設定が可能。
オフィスや店舗など人通りの多い場所での撮影、撮り逃しを防ぐ際に有効です。

手動録画 
 
録画機を直接操作して録画開始と停止のタイミングを操作できます。
テスト時や決定的な証拠を確実に撮影・録画したい時に有効です。

スケジュール録画 
 
上記3つの録画方法を組み合わせて、1週間の録画日程を自由に設定できます。

カメラと録画装置の接続イメージ

接続イメージ

PoE給電とは

Power of Ethernet(PoE給電機能)とは、LANケーブルで電力と映像を供給する技術になります。
カメラのアダプターや録画機にPoE交換機の必要がありません。


H.265方式について

H.265録画圧縮方式は最新の圧縮方式であり、従来の録画機で採用のH.264と同等の
画質を半分のビットレートで実現できるとされる規格です。
※ハードディスク1TBでフルハイビジョン常時録画 7日~10日が目安


録画時間

 
HDD容量 カメラ台数
1台 2台 3台 4台
1TB 42日 32日 21日 11日
※上記は[1080P・15FPS・高画質]にて撮影した場合の目安となります。
※録画日数はカメラの撮影内容・撮影時間帯によって増減する場合があります。
仕様
圧縮方式
H.265/H.264
OS
組み込みLinux
HDMI出力
1920x1080p/1440x900/1366x768/1024x768
同時再生
4ch 1080p@18fps
録画モード
マニュアル、時間、モーション検知
バックアップ
USBメモリ
OSD
ch名、日時
ハードディスク
SATAx1(最大4TB)
LAN端子
RJ45 10M/100M
USB端子
USB2.0x2
ネットワークプロトコル
UPnP、SMTP(Email)、PPPoE、DHCP
電源
DC52V(2.3A)
動作温度範囲
-10℃〜50℃
動作湿度範囲
10%〜90%
外形寸法
257mm(W)×210mm(V)×45mm(H)
重量(HDD含まず)
約1kg
                 
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PoEカメラ POE-0415B
 
・総画素数500万画素 5.0MP
・屋外用バレット型赤外線カメラ
・音声マイク搭載
  ・赤外線LEDは36個搭載
   ・レンズ画角3.6m